Easyreadは、ホームページレイアウトを維持したまま、単語の側に日本語の注釈を加えます。英語のホームページや英語文書などを読む時、何度も辞書を引く必要がありません。初級から上級に様々なレベル単語リストを提供し、ユーザー現在の英語能力に適合するために選択することができます。 便利、柔軟な単語種類指定機能は翻訳結果を自分のレベルによってダイナミックに変更されます。
EasyReadを利用すれば、辞書を調べる手間が省けて、より早く、スムーズに英文を読むことが出来ます。EasyReadは他の全文翻訳ソフトと異なり、ユーザーの分からない単語や学習したい単語などを翻訳し、さらに強調表示することによって、ユーザーの外国語能力を向上させることを目指します。
さらに、EasyReadは最新のTTSエンジンを使って単語、句および全体の文書を純正な米国発音で読み上げてくれます。
]]>WordやExcelを使用している人は多いので、オフィス文書をダイレクトに取り込めるというのはポイント高いですね。翻訳の不完全なものを色で区別できるというのも、使い勝手が良さそうです。
それと、翻訳で面倒なのは専門用語の解説だと思いますが、
●医学・薬学系専門用語辞書を増強できるオプション辞書。11分野225万語の専門用語辞書と2分野49万文の翻訳メモリ例文を収録。
●IT・製造業系専門用語辞書を増強できるオプション辞書。15分野262万語の専門用語辞書と3分野69万文の翻訳メモリ例文を収録。
『医学・薬学系専門用語辞書』と『IT・製造業系専門用語辞書』この2つはたいへん役に立ちそうです。
『ATLAS V13の体験版』をダウンロードできます。ソフトが高度すぎて使いにくい・・・という場合もありますから、まずは体験版で試してみたほうがよいと思います。
]]>●「コリャ英和!中国語 Ver.2」/日中・中日翻訳ソフトの最新バージョンは、繁体字/簡体字の両中国語に対応し、あらゆる中国語を高精度に翻訳します。また、難しい中国語を目や耳で確認できる音声読み上げ・ピンイン表示機能や、紙資料も取り込んで翻訳できるOCRソフトも付属しております。
●「コリャ英和!一発翻訳 2008 マルチリンガル」/最新バージョンでは、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語、韓国語に加え、新たにロシア語と中国語をサポート。
インターネット上のさまざまな言語で発信されているWeb情報やメールなどのマルチリンガル翻訳に欠かせないグローバル時代の必携ツールです。また待望の10ヵ国語対応のOCRソフトが付属し、雑誌などの印刷物を取り込んで翻訳することが可能になりました。
さらに、ロゴヴィスタでは、医学翻訳向けに翻訳エンジンや搭載辞書を特別にカスタマイズした英日・日英翻訳ソフト「メディカル」も出しています。
]]>翻訳で大切なのは“翻訳精度”だと思いますが、The翻訳の「意味トランスファ方式」というのは、構文的に可能な解釈から、さらに意味的に正しい翻訳候補を絞り込む翻訳方式です。
●多くの意味を持つ単語がある場合でも、文全体の意味に適した「訳し分け」を可能にします。
●文脈情報や書式情報から訳語を導き出す「CFエンジン」や「※2段階翻訳」で、文の内容にふさわしい訳語を選択。
「※2段階翻訳」:文書全体を一旦先読みしてから翻訳することにより、文脈にふさわしい訳語を選択することができます。
●The翻訳 2007 シリーズで新規搭載の「概念翻訳」で、同義語や類義語といった言葉の概念を利用して、翻訳精度をさらに向上させることができます。
The翻訳シリーズはこういった技術により、一語一語の意味を大切にした、高い翻訳精度を実現しています。
The翻訳のサポートセンタでは、購入後の質問はもちろん、購入前のご相談、お問い合わせにもお答えしているそうですので、こういうサポートがしっかりしているというのもポイントが高いでしょう。
]]>ウェブ翻訳は、ページを丸ごと翻訳と、翻訳したいテキストの一部分を指定して翻訳することができます。
ウェブ&メール翻訳設定でブラウザに翻訳機能を組み込むと、Internet Explorerのツールバーに翻訳機能が組み込まれますので、 表示中のWebページをワンクリックで翻訳することができます。
Webブラウザに表示される言語に応じて翻訳ボタンをクリックすることにより、Webページのテキストをすべて翻訳します。
翻訳No.1 中国語には、中国語入力の定番「ChineseWriter」シリーズのライト版「ChineseWriterLT(GB)」「ChineseWriterLT(BIG5)」と、簡体字・繁体字フォント各1種類が標準搭載されています。面倒な設定なしに、すぐに中国語の入力・表示ができます。
メール翻訳ですが、OutlookExpressまたは、Outlookに組み込まれたメール翻訳のツールバーから、翻訳ボタンをクリックすると、No.1対訳エディタが起動して、メールのテキストを翻訳してくれます。対訳エディタには、原文テキストと翻訳結果が表示されます。
アジア系スターのドラマが増えています。このソフトは、アジア系スターにファンレターを書くときに重宝してくれそうです。
]]>「タイ日辞書」はその中のひとつ。作者がタイ字新聞から、個人的に作成した8,800語以上の単語を収録しています。しかも、新語、口語など普通の辞書にはない単語や地名、商標、国名、他のタイ語辞書に見られない単語や文章まで収録。さらに、タイの豆知識や慣用句までサポートしています。
アマゾンで探すと、タイの辞書はけっこう高いです・・・「タイ人がよく使う!辞書にないタイ語スラング辞典」タイ語はスラングが多いらしいですね。「タイ日辞書」ソフトは無料ですから、この作者に感謝しましょう。
発音を日本語と英語で併記し、英語表記では9つある母音のうち8つを表現。よく使う言葉がグループとして検索できます。
これからタイに旅行に行かれる方、最近タイの方とお友達になった方、ひょっとしたらタイに住んでる人より詳しいのではないかと思うぐらい、単語の多い「タイ日辞書」。ぜひ、使ってみてください!
]]>イーフロンティアの「同時通訳 日本語⇔イタリア語」は、イタリア語⇔日本語、イタリア語⇔英語、英語⇔日本語の6方向の翻訳が可能です。使い方は、翻訳したい原文の文章を、画面の左側に入力して、「翻訳ボタン」を押すだけです。
ユーザー辞書登録機能、別訳語参照・変更・学習機能を利用すれば、使えば使うほど自分にあった翻訳結果が得られるように進化してゆきます。訳語が存在しない語や、別の訳語で翻訳したい場合、いつでもユーザー辞書に登録することができます。登録すればするほど、翻訳精度が向上できます。
イタリア語のメールを送ることもできます。対訳エディタでメールの文の翻訳が完了後は、「メールボタン」を押すだけでユニコードに変換して文字化けのない状態で転送します。
イタリア語の場合は同時に英語訳の添付も可能です。イタリア人と知り合いになったら、使ってみたいです♪
]]>イーフロンティアの「同時通訳 日本語⇔イタリア語」は、翻訳したい原文の文章を、画面の左側に入力して、「翻訳ボタン」を押すだけで、フランス語⇔日本語、フランス語⇔英語、フランス語⇔英語⇔日本語の6方向で翻訳できます。
任意の単語をダブルクリックすると、どの単語がどの単語に翻訳されたかをハイライト表示し、別の訳語をリストアップします。訳語リストから別訳語を選択し訳語を変更。選択した訳語は自動的に学習機能が働き、次回からの翻訳に反映されます。
日本語をフランス語に翻訳し、フランス語の翻訳結果が正しいかどうかの目安にできる「確認翻訳モード」を搭載してます。もし、確認翻訳エリアの日本語のニュアンスが、もとの日本語と異なる場合は、原文の日本語を手直してその文だけ再翻訳。1文単位で丁寧翻訳できます。
フランス語のメールを送ることもできます。対訳エディタでメールの文の翻訳が完了後は、「メールボタン」を押すだけでユニコードに変換して文字化けのない状態で転送します。
フランス語の場合は同時に英語訳の添付も可能です。海外出張の多いビジネスマンなら必携です。
]]>スペイン語から日本語、日本語(ひらがな・カタカナ・漢字)からスペイン語の翻訳が可能です。スペイン語の発音は基本的にはローマ字読みだそうです。知りませんでした!
これらのサイトにちょっと寄り道してください。
■スペイン語の玄関
スペイン語の世界に最初の一歩を踏み入れようとする人たちのために、スペイン語に関する超初級知識を教えています。
■スペイン語講座で、スペイン語の文法を学びましょう!
■スペイン語の道草⇒ 『スペイン語基本単語・基本文暗記試験』で、試験問題がダウンロードできます。
]]>「ドイツ語発音・聴き取りクリニック」⇒ http://www.econ.keio.ac.jp/staff/sakai/hu/
ドイツ語がまったくはじめての人はここからゆっくりと始めましょう。ABCの中にはドイツ語の音として大事なものはほとんどすべてが含まれていますから、ここをしっかりと勉強することがとても大切です。焦らずに何度も繰り返してください。
「生きているドイツ語」⇒ http://www.saturn.dti.ne.jp/~ohori/framedeutsch.htm
単語をクリックすると解説付きで慣用句を表示する、オンライン独和・和独辞典。ある表現を今日実際にどう用いるかがわかる、まさに生きたドイツ語辞典です。
「ドイツ語FAQ」⇒ http://sendai.cool.ne.jp/mirkka/institut/germanfaq.html
ドイツ語をこれから始める人、そしてドイツ語初心者のためのFAQ(良く聞かれる質問とその答え)です。
ドイツ語を研究されている人は多いですよ。その切り口もさまざまで、たいへん興味深いです。
]]>◆熟考はココが違う!3つのポイント
1) 医薬・化学・技術・IT・金融・ビジネスなど専門用語を高精度に翻訳します。
熟考は独自開発の翻訳エンジンを搭載。これにより、世界中の技術・ビジネスの最先端の専門家が現在もっともよく使用している用語を適用させ、また、前後の文脈を判断して訳語を選択できるようになりました。
2) 月に2回のバージョンアップ!翻訳精度の向上を肌で実感できます。
辞書のアップデートや再インストールの手間も不要、バージョンアップのためのコストは一切発生しません。『社内の特殊な用語』などもご要望に応じて素早く対応、利用者からのフィードバックを重視して双方向コミュニケーションによるバージョンアップを実施しています。
3) 複数のPCでご利用可能!手間いらず、簡単操作のASPサービス
膨大なデータベースを搭載した翻訳エンジンにインターネット経由でアクセスしていただくASP方式を採用。特定のパソコンにソフトや辞書をインストールすることなく、Webにつながる環境であれば、どのパソコンからでもいつでもご利用いただけます。
「熟考」が理想的な翻訳を目指しているのはわかりました。なかなか思ったような翻訳サービスが探せない・・・という方は資料請求をされてみては?
]]>シリーズ共通で搭載される、15分野の診療科目ごとに独自の辞書を搭載して訳し分けを行うことで、一般の翻訳ソフトではできない高度な医学翻訳を実現しました。
「LogoVista メディカル」は診療科目ごとに分かれているというのがよいと思います。
また、必携の「ステッドマン医学大辞典」、「ステッドマン医学略語辞典」を収録し、辞書引きにも利用できます。 上位版では研究や実務に最適な「南山堂 医学英和大辞典 第12版」、「研究社 新英和(第7版)・和英(第5版)中辞典」、31分野の学術用語辞書を搭載してさらに高度な翻訳を行うことができます。
医療関係の翻訳ソフトは、この医学辞典の充実が大切です。
]]>「AmiVoice ClinicScribe」(アミボイス・クリニックスクライブ)は、医療専門用語を約50,000語登録し、診察時の患者さんの症状や投薬履歴、病診連携における紹介状の作成などを、「音声」で簡単に入力することが可能です。
従来の音声認識ソフトにあった事前の声の登録などは一切無く、だれでも気軽にすぐに使うことが出来ます。驚くほどスピーディーに、手軽に、 そして正確に入力できる次世代音声認識システム「AmiVoice ClinicScribe」(アミボイス・クリニックスクライブ)で、医療現場のストレス、時間、コストを軽減できます。
入力は専用ハンドマイクによるもので、パソコンのキーボード入力ってけっこう疲れますから、音声入力にしようと考える人はいると思います。アクセントや話すスピードに左右されず、地域性に関係なく認識されるそうなので、ちょっと安心。大学病院や自治体病院、診療所など、全国で270施設以上で導入されています。
]]>マジカルゲートのサイトで、翻訳したい文章を全角2,000字まで入力できます。翻訳方向と外国語を選択して、「翻訳」ボタンを押してください。ポップアップウィンドウが開き、翻訳結果が表示できます。
言語の種類は、英語、韓国語、中国語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語です。
有料の会員登録をすると、「マジカルサーチ」「マジカルウェブ」「マジカルメール」「マジカルゲート文例集」などのサービスを受けることができます。
●マジカルサーチ/検索したい国を選択し、キーワードを入力すると、検索結果を翻訳して表示してくれるというサービスです。
●マジカルウェブ/世界中のWEBサイトの閲覧を、自動翻訳して日本語で表示してくれます。
●マジカルメール/サイト上の専用フォームから、メールの本文と相手のメールアドレス、翻訳したい言語などを入力すると、自動的に希望の言語に翻訳してメール送信されるサービスです。翻訳したメールをPDF形式で送信することで、受信側の文字化けやプリンタートラブルを防ぐことが可能となります。
マジカルゲートは、言葉の壁を取り払ってくれます。海外のサイトに興味のある方にはたいへん便利なサイトですね。
]]>シャープのポケット翻訳機は、日本語の音声を認識して英語でしゃべったり、英語の音声を認識して日本語でしゃべったりできます。話した言葉がそのまま翻訳されるため、まさに通訳がいるような感覚での利用が可能です。こういった翻訳機がいずれ出てくるであろうとは思っていました(笑)
が、使用した人の感想によりますと、「認識力がまだまだ甘い」そうです。言語を理解するだけじゃなくて、利用者の声の高低、しゃべり方などによる誤認識は当然あるでしょう。人間同士でしゃべっていたって、何言ってるのかよく聞き取れない人というのがいますから、それを機械になんとかしろというのは無理があるでしょう。
シャープのポケット翻訳機の文字入力は付属のペンで手書き。認識した言葉に間違えがあったら、それを画面で修正できます。学習能力があるかどうかはわかりませんが、どんどん修正を加えることによって、使用者の希望に近くなることが可能ならベストです。
翻訳機が通訳のようにペラペラしゃべれる必要はありません。海外旅行用に頻度の高い会話ができれば十分だと思います。問題は、手に収まるコンパクトなタイプとはいえ、翻訳機を介して会話することに違和感はないのか?ちょっと恥ずかしいかもしれません。
こういった翻訳機がどんどん進化して、世界中に普及してくれることを望みます。
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